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第一章、完結。

そろそろ書いても大丈夫かな~という事で、メルクストーリア第一章完結おめでとうございました!!
どうまとめるのかと思っていましたが、さすがメルストでした。
スタッフの皆様、本当にお疲れ様でした。
第二章もめっちゃ楽しみにしています!!

今まではプレイヤーの間で未プレイの人にメルストを勧める際、
「メインストーリーは見なくていいから国別ストーリーをやってくれ!」と言われていましたが、第一章完結してからは
「国別ストーリーもメインストーリーもやってくれ!!!」に変わったくらいの素晴らしさでした。

そんなプレイヤーを感動の嵐に包み込んだメインストーリー最終話の追加の数時間後には、エイプリルフールイベントでプレイヤーを笑いの渦に叩き落すハッピーエレメンツが大好きだと思いました。

お米おいしい!!

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アニバーサリー&アニメ化おめでとう!!

メルスト4周年おめでとうー!!
そして以前から熱望されていたアニメ化決定おめでとうー!!
発表後、ツイッターのトレンド入りするくらい盛り上がっていたようです。

しかし同じ運営のゲームでは、2年前にアニメ化のお知らせがあってから、2年間続報なし。という実績もあるので、期待しつつのんびり続報を待ちたいものです。

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半年ぶりだけど、年末のご挨拶。

気づけばもう年の瀬。
今年一年もあっという間でした。

今年はグローバルブランドのデザインを担当したり、新ブランドの立ち上げをしたりと、割と大きな仕事をやることになって大忙しでした。
それに加えて管理職的な役割もすることになって、色々と目まぐるしい一年でした。

管理職って「俺の後についてこい!」って感じで前衛的な役割だという思い込みがあったんですが、管理職セミナーみたいなので「新しいリーダー像とはチーム全体をフォローして導く力」だと教えられ、なるほど、それならできると思った次第です。
PT全体の状況を把握して適宜フォローを入れていくのは、支援とか教授の立ち位置に似てるw
ゲームの攻略の方法が人それぞれなように、管理やチームのまとめ方も人それぞれ、ということなんだろうな。

正解、普通、普遍。
そういったものを定義付けたい人もいるのだろうけど、個性爆発デザイナー集団ではそんな定義をすると苦しい人が出るだけなので、ゲームのプレイスタイルと同じように柔軟なスタイルで、PTの個性を活かしたプレイを楽しんでいきたいと思います。

いくつになってもゲーム脳。

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  • 2017/06/02
  • RO

蜃気楼の塔のために復帰しました。

2年ぶりくらいに課金しました。

蜃気楼が目的ですが、同じガンホー運営であるECOが突然のサービス終了のお知らせを聞いたのも大きな理由です。
ECOとROは最後まで残るものだと何となく思っていたので、とても驚きました。
ROも早かれ遅かれいつか終わりを迎えるわけで、もしかしたらこれが最後の蜃気楼かもしれない…と思うと、参加しとこうかななんて。

どんなものにも終わりはあるので、いずれ訪れる終わりを悲観するよりも、今のこの時を楽しんだ方が良いと思っています。

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  • 2017/02/26
  • RO

血枝AIを利用した生体MVPの倒し方。

今さら感もあるかもしれませんが、ラグホーダイを活用して撮影してきました。
二人とも久々のROだったので、操作が怪しいのは大目に見てください。

■VSトレンティーニMVP


■VSセリアMVP


これは約3年前に思いついた、枝MOBのAIを利用した倒し方です。
枝AIとMVPのAIの特性を利用しているので、注意点はいくつかあります。
枝AIの説明が必要であれば後日解説したいと思います。

なお、この動画の手法は枝MOBのAIを利用した倒し方ですので、平地や禁忌では使えません。
平地と禁忌では違った方法でペアで倒していましたので、需要があれば動画を取ってくるかもしれません。
平地は平地でできるやり方、禁忌は禁忌だけでできるやり方があります。
旧装備で倒せる手法ですし、今の最先端の装備をお持ちの方々ならとても簡単に倒せるのではと思います。

この動画は、プレイヤースキルというものを好まれる方には鼻で笑われるかもしれません。
なにせ、私は立っているだけ、アタッカーは攻撃を入れて飛ぶだけの、何も起こらない動画ですから。
お気づきでしょうか、対MVPで「何も起こらない」んです。
その「何も起こらない」状況を作り出すために、私たちは試行錯誤しました。
装備や操作に不安があっても、敵に不利な状況、何もさせない状況を作れば倒せるということが伝わればと思います。

狩り方や攻略法というものは、人の数だけあるものだと思っています。
装備をそろえるのもやり方の一つですし、AIなどを分析して戦うのもやり方の一つです。
どちらが正しいとかスゴイとかと決め付け、自分で可能性を閉じていくことが一番もったいないことだと思います。

私は本当に大した装備もなければ、大した動きもできない、むしろウッカリしまくるプレイヤーです。
そんなウッカリしまくる私を失敗と断罪せず新しい発見の可能性と見てくれたり、突拍子もない思いつきを笑わずに聞いてくれて、試行錯誤してくれる人たちと出会えたことが、私がROで得ることができた最大の財産だと思っています。

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ゲームのことを思うままに書いている雑記ブログです。お役立ち情報は一切ありません。

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